スワップアービトラージFXによる資産運用とは?|スワップバンキングシステム

スワップアービトラージ,FX,資産運用,スワップバンキングシステム

ゆとりラボ株式会社のSBSおよびSBS+(スワップバンキングシステム)というフルオートシステムとは?

 

これから、スワップアービトラージFXシステムによる堅実な資産運用の仕方を簡単に説明致します。

●FXとは?

 

● 「外国為替証拠金取引」略して「FX」呼びます。

 

「FXってなに?」って、聞いたことがある方は多いと思います。

 

FXとは外国為替証拠金取引のことです。

 

外貨投資のひとつです。

 

英語では、外国為替を「Foreign eXchange」と言います。

 

そこから、頭文字のFとXを取って、「FX」と呼ばれるようになりました。

 

英語だと難しく感じるかもしれませんが、単純に外国為替の取引ということです。

 

つまり、

 

「FX(Foreign eXchange)=外国為替証拠金取引」ということなのです。

 

 

●外国為替取引は、お金を売ってお金を買う(交換する)取引のことです。

 

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外国為替取引は、「お金を売ってお金を買う(交換する)」ことです。

 

例えば、アメリカに旅行に行くとしましょう。

 

アメリカの通貨は「米ドル(USD)」なので、当然、私たちの「日本円(JPY)」は使えません。

 

そのため、空港などの両替窓口で「日本円(JPY)」を「米ドル(USD)」に交換してもらいます。

 

 

それはつまり「日本円(JPY)を売って、米ドル(USD)を買う」ことになるのです。

 

この通貨の交換行為が外国為替取引です。

 

●為替レートとは?

 

●為替レートはお金の交換レート

 

先ほどの例で、「日本円(JPY)を売って、米ドル(USD)を買う」場合、日本円(JPY)はいくらで売れて、米ドル(USD)はいくらで
買えるのでしょうか?

 

それを決めるのが、「為替レート」となります。

 

テレビや新聞などでよく見る「1ドル=100.00円(USD/JPY=100.00円)」というやつです。(笑)

 

これは、「1ドルの価値は100円と同じ(1米ドルを100円と交換します)」という意味になります。

 

この「為替レート」は、一定ではなく常に変化しています。

 

昨日まで「1ドル=103円」だったのに、現在は「1ドル104円」になっていることもあります。

 

この為替レートの変動を予想して、お金を売買して利益を出すことが、「FX」なのです。

 

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●円高と円安とはなに?

 

●円安は、日本円の価値が安くなること。円高は、日本円の価値が高くなること。

 

例えば、「1ドル=80円(USD/JPY=80円)」から「1ドル=100円(USD/JPY=100円)」に為替レートが変化した場合を考えてみましょう。

 

上記同様、1万円でドルを買う場合、1ドル=80円なら、

 

10,000円÷80円=125ドル買えることになります。

 

1ドル=100円になると、10,000円÷100円=100ドルしか買えないということです。

 

同じ1万円ですが、1ドル100円になると買えるドルが少なくなってしまいましたね。

 

つまり、ドルの価値が上がり(ドル高)、円の価値が下がった訳です。

 

これを円安になったと言います。

 

反対に、1ドル=100円」から1ドル=80円に為替レートが変化した場合は円高となります。

 

同じ1ドルを買うのに100円も必要だったのに、80円で買えるようになったのです。

 

つまり、ドルの価値が下がり(ドル安)、円の価値が上がったという訳です。

 

これを円高になったと言います。

 

この円高、円安のレートの差を利用して利益を上げるのがFX取引なのです。

 

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●FXでどうやって利益を出すの?

 

●FX取引の利益の出し方は2つの方法

 

FXで利益を出す方法は2つあります。

 

1つ目が、為替レートの変動を利用して、利益を出す「為替差益」です。

 

2つ目は、金利差を利用して利益を出す「スワップポイント」です。

 

利益の出し方1つ目の「為替差益」で利益を出す方法

 

為替レートは変動しますので、円高になったり円安になったりします。

 

このレートの差を利用して利益を出す方法が「為替差益」と言います。

 

外貨預金等では手持ちの円を外貨に交換する行為は、

 

「円を売って外貨を買う」

 

という取引を行いますので、円安にならない限り「為替差益」を得られません。

 

ですので、外貨預金等はこれといった魅力がありません。

 

これに対して「FX」では、為替差益の出す方法が2つあるのです。

 

その1つが、「安く買って高く売る」という方法です。

 

そして、もう1つが「高く売って安く買う方法」です。

 

どちらも結果は同じことです。

 

「FX」では、相場が「円高」に動いても、「円安」に動いても、利益を狙うことができるのです。

 

すなわち、「FX」は、外貨預金に預けるより、利益を得られるということです。

 

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1ドルあたり20円の利益と言うことは、

 

例えば、1ドル=80円の時に1万ドル買って、1ドル=100円の時に売った場合、

 

20万円の利益が出たことになります。

 

つまり、

 

20円(利益)×10,000ドル(投資額)=20万円

 

20万円の利益が出たことになります。

 

 

利益の出し方2つ目の「スワップポイント」で利益を出す方法

 

FXでは、「為替差益」以外の利益を出す方法があります。

 

それは、「スワップポイント(金利差調整分)」と呼ばれる2国間の金利差から得られる利益のことです。

 

つまり、日本のような低金利通貨を売って、豪ドル(オーストラリアドル)のような高金利通貨を買うと、

 

その金利の差額を「スワップポイント」として毎日受け取ることができます。

 

また、「スワップポイント」はもらえるばかりとは限りません。

 

豪ドルのような高金利通貨を売って、日本円のような低金利通貨を買うと、その金利の差額を逆に支払わなければなりません。

 

この辺は、注意しなくてはなりませんね。

 

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●レバレッジは全然危なくない!!

 

● FXの最大の特長はレバレッジ!!

 

「FX」の最大の特長は、手元の資金(証拠金)に「レバレッジ」をかけて、何倍もの金額の外貨を取引できることです。

 

通常10万円の資金であれば10万円分の取引しかできませんよね。

 

しかし、10倍のレバレッジを使うと、 手元の10万円の資金(証拠金)で取引できる金額は100万円となります。

 

「レバレッジ」をかけると、手元の資金(証拠金)の何倍もの金額を取引が可能ということです。

 

「FX」は「レバレッジ」がかけられる取引だからハイリスクハイリターンと言われますが、変動幅に対する損益はレバレッジをどれだけかけても実は一緒なのです。

 

手元資金が10万円でレバレッジ10倍の取引をした場合、思惑と外れて10円以上為替レートが動くと手元資金の10万円がなくなってしまいます。

 

これはレバレッジ1倍で行っていても10万円の損失は一緒なのです。

 

このように、レバレッジを掛けて取引しても、最大の損失は、手元の資金(証拠金)のみということです。

 

※証拠金維持率により、各取引業者によりますが、「強制ロスカット」というシステムがありますので、FX業者の口座に預けた以外の資金を失うことはありません。

 

ちなみに「レバレッジ」とは、FXでは「てこの原理」といった方がわかりやすいですね。

 

小さな力でおおきの物を動かすということと同じで、

 

小さな資金で、大きな資金を扱えるということなのです。

 

 

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●SBSとSBS+(スワップバンキングシステム) の特長

 

●SBSおよびSBS+(スワップバンキングシステム)の最大の特長とは

 

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「FX取引」において発生する「スワップポイント」の鞘(さや)を収益とする「スワップアービトラージ手法」により運用を行うことです。

 

※詳しくは「スワップアービトラージ手法の概要と運用理論損益グラフ」を参照してください。

 

注意して欲しいのが、この「スワップアービトラージシステム」は、一般的な「FX取引」のように将来の価格変動を予想して運用を行うものではありません。

 

株式取引でも行われている裁定取引(アービトラージ)の概念をFX取引の「スワップポイント」の鞘(さや)を狙うことだけにあてはめた論理的な運用手法です。

 

なお、SBSおよびSBS+(スワップバンキングシステム)は、運用時におけるレバレッジが異なるだけで、運用理論は全く同じです。

 

アービトラージによる為替変動リスクヘッジ運用。
通貨ペア自動選別型オートマチック取引システム。
複利運用対応モデル。

 

この3点が、ゆとりラボ株式会社の「スワップアービトラージシステム」である、SBSおよびSBS+(スワップバンキングシステム)が選ばれる理由です。

 

リスクヘッジとは、相場変動などによる損失の危険を回避することです。

 

ゆとりラボ株式会社のSBSおよびSBS+(スワップバンキングシステム)は、一般的なFX取引や市販の自動売買システムのように価格変動による収益追求をしないため、通常は月1、2回程度の取引(アービトラージセット)しか行わないので、物足りなさはあるかもしれません。
ですが、資産が堅実に増やすことが出来るのです。

 

●外貨預金運用とスワップアービトラージ

 

●銀行の外貨預金の場合

 

銀行の外貨預金は手数料が高いうえ為替変動の影響で利益が得らにくい。

 

銀行の外貨預金などで、

 

「外貨預金なら円定期の何倍もの利息がつきますよ!」

 

と言われ外貨預金を申し込んだ結果、満期時に為替が円高となり、利息分を軽く相殺して損失となる事態に陥ったお客様が多いのではないでしょうか?。

 

また、為替変動が軽微にもかかわらず為替手数料の影響で結局、損失となったお客様も多いことでしょう。

 

例えば、金利2.0%の豪ドル定期預金で1万豪ドルを1年運用したときに得られる利益はいくらになるかを計算してみましょう。
※表1.満期時為替レート別外貨預金運用損益表参照

 

預け入れ時の豪ドル/円=95円として、為替手数料が片道2円とします。

 

一般的に為替手数料は預け入れ時TTS(円貨から外貨に交換するときの適用レート)、満期時にTTB(外貨から円貨に交換するときの適用レート)として為替レートに加算されます。

 

つまり、満期時の為替レートに変動がなかったとしても、マイナス2万2061円、もし2円、円高になるとマイナス4万3092円となります。

 

満期時の為替レートが預け入れ時と変わらなくても損失となってしまうのは、為替手数料(スプレッド)が、4円(片道2円×2)と広いため、「為替差益」に影響が出ます。

※片道とは外貨を買う時や円に戻す為に売る時の手数料のことです。
したがって、預け入れした時と満期時に往復分の手数料がいるということです。

 

為替手数料と為替変動により外貨預金は円安にならないと利益を得にくい仕組みとなってます。

 

しかし、銀行や証券会社はお客様が損をしようが得をしようが、手数料が利益になるので、すすめてくる訳です。

 

「スワップアービトラージ手法」では、為替変動リスクのヘッジが可能(外貨買いと外貨売りが可能)で、為替手数料が外貨預金と比べ格段に安いからFXを利用するのです。

 

表1.満期時為替レート別外貨預金運用損益表

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※ 実際の外貨預金では受取利息に税金が20.315%(復興特別所得税含む)がかかりますが、上記比較では、加味しておりません。
※ 図の金額は概算です。実際の運用時の数字を表示したものではありません。

 


●スワップアービトラージ運用の場合

 

 

「スワップアービトラージ手法」では為替変動リスクのヘッジがポイントです。
※運用手法の詳細は後述します。

 

そのため、外貨預金と異なり為替変動による差益はほぼ固定されます。

 

上記同等条件(運用開始時の豪ドル/円=95円)でFXを利用した「アービトラージ手法」によるリスクヘッジ運用例を見てみましょう。
※表2.FXを活用し為替ヘッジした場合の運用損益例参照

 

FXでは豪ドル/円の為替手数料(スプレッド)は、おおよそ0.04円(4銭)となりますので、外貨預金の100分の1となります。

 

どれだけお得か分かりますよね。

 

為替変動リスクをヘッジしていますので、外貨預金とは異なり為替変動リスクが軽減されます。

 

リスクヘッジをしているため、下表の場合、円高・円安どちらに動いても、為替差益は固定されマイナス約850円となります。

 

つまり、預け入れ時95円4銭

 

2円の円高でプラス1万8737円

 

2円の円安で1万9562円となります。

 

いかがですか?

 

「為替差益」より「スワップ」の方が、満期時にマイナスが出にくいことが理解できたと思います。

 

表2.FXを活用し為替ヘッジした場合の運用損益例

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※ スワップ受取額は預入豪ドル相当額に年2%分付与されたものとして計算しています。
※ 豪ドル/円のスプレッドを0.04銭として為替損益を計算しています。
ヘッジポジション(外貨売り)のスワップ負担はないものとして計算しています。
※実際の取引においては、ヘッジポジション(外貨売り)のスワップ負担が発生します。

 

●スワップアービトラージ手法の概要と運用理論損益グラフ

 

●スワップアービトラージ手法の概要

 

スワップアービトラージ手法は、FX会社間で異なるスワップポイントの差を利用し、その差を収益とするアービトラージ運用手法です。

 

表3..豪ドル/円のスワップアービトラージ例を参照してください。

 

例えば、豪ドル/円の取引条件が下表に示す状態の場合、FX会社Aでは買いでのスワップポイントは60円/日で、FX会社Bでは売りでのスワップポイントは-10円/日です。

 

つまり、受取るスワップポイントが多いFX会社Aで豪ドル/円を買い、支払うスワップポイントが少ないFX会社Bで豪ドル円/円を同数量売ります。

※違うFX会社にて、両建て取引するということです。

 

そうする事で、計算上2社で同時決済すれば為替差益が0円となり、リスクヘッジされます。

 

同一通貨ペア(銘柄)を両建て取引しているため、豪ドル/円の為替レートが上昇(円安)した場合、FX会社Aで為替差益が発生しますが、FX会社Bで同額の為替差損が発生します。

 

その為、決済すれば為替差損益は相殺されます。

 

また反対に、豪ドル/円の為替レートが下落(円高)した場合においても、FX会社Aで為替差損が発生しますが、FX会社Bで同額の為替差益が発生しますので、為替差損益は相殺されます。

 

●スワップアービトラージ運用の場合で、説明したスワップアービートラージ手法によるリスクヘッジ運用例と同じことです。

 

下表のスワップポイントが変動しない前提のもと、豪ドル/円を1万豪ドル分スワップアービトラージ運用システムをセットした場合、

 

1日あたり50円(FX会社Aの受取りスワップポイント60円-FX会社B支払いスワップポイント10円)のスワップポイント収益が確保できます。

 

つまり理論上、1年間で18,250円(50円×365日)のスワップポイント収益が確保できます。

 

表3..豪ドル/円のスワップアービトラージ例

(1万豪ドル保有時の1日あたりのスワップポイント)

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※ スワップポイントは金利差調整額となりますので各国の政策金利動向、FX会社間の条件によって変動します。
※ 表中のスワップポイントは例であり、実際の数値とは異なります。

 

●スワップポイントって何?

 

スワップポイントとは、金利差調整分と呼ばれ、2国間の金利差から得られる利益のことをいいます。
つまり、日本のような金利の低い通貨を売って、豪ドルのような金利の高い通貨を買うと、その金利の差額を受け取ることができるのです。

 

例えば、日本円の金利が0.1%で、豪ドルの金利が4%の場合、日本円を売って、豪ドルを買うと、差額の3.9%の金利を受け取ることができます。

 

 

●スワップアービトラージ運用の理論損益グラフ

 

スワップアービトラージ運用においては、FX会社間のスワップポイントの差が収益に直結します。

 

スワップアービトラージが完成したとしても、FX会社によって日々スワップポイントが変わるため、FX会社間のスワップポイント差が縮小する場合や、スワップポイント差が逆転する場合もあるため、その都度スワップアービトラージシステムをセットし直します。

 

ゆとりラボ株式会社のSBSならびにSBS+(プラス)では、FX会社の条件に応じて、この面倒な組直し作業を自動的に行います。

 

そのため、スワップアービトラージ運用の理論損益グラフは、下図(図1.理論上のスワップアービトラージ理論損益グラフ)の様に鋸切りの歯のような形になります。

 

図1.理論上のスワップアービトラージ理論損益グラフ

 

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※スワップアービトラージのセット時は、必ず手数料(スプレッド)分マイナスからのスタートとなります。
※FX取引においても株式取引の取引手数料と同じように手数料(スプレッド)が発生します。

 

●アービトラージって何?

 

裁定取引(アービトラージ)とは、同一の価値を持つ商品の一時的な価格差(歪み)が生じた際に、割高なほうを売り、割安なほうを買い、その後、両者の価格差が縮小した時点でそれぞれの反対売買を行うことで利益を獲得しようとする取引のことです。

 

機関投資家などが、リスクを低くしながら利ざやを稼ぐ際に利用する手法です。

 

●SBSとSBS+(スワップバンキングシステム) の運用シミュレーション

 

●複利運用したシュミレーション

 

SBSならびにSBS+(プラス)の最大の特徴は複利運用となります。

 

日々コツコツと金利利息相当額となるスワップポイントを積み重ねていくため、複利を利用した資産増大(表4.複利運用による目標利回り)を目指しています。

 

SBSは毎月0.60〜0.80%相当額を目標にしています。

 

SBS+は毎月1.20〜1.50%を目標にスワップアービトラージポジションをセットしていきます。

 

下図は、2016年11月1日から2017年1月31日までのSBS(スワップバンキングシステム)の運用実績による資産グラフと、SBSの実績をもとに計算したSBS+による資産グラフシミュレーションとなります。
※図2.SBSならびにSBS+(スワップバンキングシステム)の資産グラフシミュレーションを参照してください。

 

SBSの実績を見てもわかる通り、地味ですが日々コツコツと利益を積み上げていることがわかると思います。

 

 

表4.複利運用による目標利回り

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図2.SBSならびにSBS+(スワップバンキングシステム)の資産グラフシミュレーション

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※ SBSのEquity Graphはあくまでも過去の結果であり、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。
※ SBS+のEquity GraphはSBSの実績から算出された数値からもとに計算した理論値となり、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。
※ 目標利回りは各複利計算の数値をまとめたものであり、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。
※ 数字はドル表示です。

 

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いかがでしたでしょうか?

 

スワップアービトラージ手法による資産運用方法を簡単に説明してきましたが、ご理解できたでしょうか?

 

スワップアービトラージ手法を完全に自動化した堅実な資産運用のためのシステムです。

申し遅れましたが、ゆとりラボ株式会社のPR担当の道添と申します。

 

堅実な資産運用についてもっと、詳しく聞きたい方はお問い合わせください。

 

お問い合わせ内容を確認の上、ゆとりラボ株式会社のシステム担当者にお繋ぎ致します。

※PR担当の私、道添は窓口の為、入出金等の細かな内容やシステムの内容、詳細資料等はご質問にお答えすることが出来ない場合があります。

 

ゆとりラボ株式会社のシステム担当者にお繋ぎする場合の必要事項は以下になります。

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